2009年05月01日

■番外編■〜ただいま入院中・・・

突然でしたが気管支炎のためしばらく入院しております、風邪も併発していたためインフルエンザが疑われましたけどインフルエンザではなかったようです(ホッとしました)。

あと、3〜4日後に退院・・・・この時期ですから色々な検査をしました・・・おれだけでも疲れます・・・。
ニックネーム ちこりん at 03:58 | Comment(4) | TrackBack(0) | ■番外編■

2009年04月18日

■番外編■〜病気から復帰!

一週間前から高熱にかかり、うなされておりました。

結局は、風邪でインフルエンザではなかったのですが今回のウィルスは超極悪・・・といった感じです。熱、喉の痛み、咳、鼻水、がかなりひどく正直げっそりしてしまいます。一番、厄介なのが微熱状態!高熱が下がった後、36.4〜36.8度付近をいったりきたりするというドンでもなく性格の悪いウィルスです。平熱が36.0度の私としては、体的にもだるくて気力がなえてきます・・・コレが今回の一番嫌な部分です。

まだ、咳は少しでますけどこれからも頑張っていこうかと思います(^o^)♪
ニックネーム ちこりん at 02:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■番外編■

2009年04月09日

■番外編■〜桜はもう・・・・

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桜は2日前ぐらいが満開だったようですね・・・週末にはすでに散っていて御花見どころではないかな・・・って思いましたが今日見てみるとまだまだ大丈夫そう。

週末に御花見計画が再浮上してきました♪

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ニックネーム ちこりん at 08:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■番外編■

2009年04月08日

川崎大師(13)

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このようなものも境内にあります♪、高浜虚子の句碑だそうです。
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2009年04月07日

川崎大師(12)

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一つ一つの木々の重なり具合が見事です・・・まさに芸術です♪

細かく木の柱が積み重なっているのは、計算されて造られたのでしょうから、それを考えるとさらにスゴイです。

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2009年04月06日

川崎大師(11)

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こちらは、不動門です。門をくぐると出店が並んでいました。
このときは、祭事があったせいでしょう。


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2009年04月04日

■番外編■〜平野神社の夜桜

京都新聞からです。

「京都市内の桜が見ごろを迎えた週末の3日夜、社寺や公園は夜桜見物の人々でにぎわった。北区の平野神社では参道沿いにちょうちんがともされ、仕事を終えた多くのサラリーマンたちが、杯を手に満開のソメイヨシノを楽しんだ。

 神社境内には約50種、400本の桜がある。花の下に桟敷席が設けられ、会社員や学生のグループが焼き肉、おでんなどを囲んだ。

 職場の同僚と訪れた亀岡市の女性(29)は「不況で暗い話が多いけど、新年度はパッと明るい花が咲くよう頑張りたい」と話していた。京都地方気象台によると4日午後に雨の心配があるが、5日は回復する見込みという。 」

ビール都内では満開まであと一息・・・みたいなんですけど、ソメイヨシノは満開ですか・・・。夜桜見物っていまだかつてしたことがないです。イメージとしてはお酒を飲んでドンちゃん騒ぎ・・・って感じなんですけど♪

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2009年04月02日

川崎大師(10)

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池の中にも亀はいっぱい!この池はつるの池と言うのだそうです。
この池はお釈迦さまが沐浴された尼蓮禅河を表現していて、周りの樹木は悟りを開かれたウルビルバーの森を表現されているとか・・・。

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池の中央部はこのようになっています。また金色の釈迦如来像を拝むこともでます♪

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2009年04月01日

川崎大師(9)

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コレ・・・・本物の生きたカメです。

カメがいっぱい!コレを見てちょっと唖然としました・・・・。

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ニックネーム ちこりん at 01:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | Ψ平泉Ψ

2009年03月30日

川崎大師(8)

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八角五重塔を違ったところか撮ったショットです。

ちょっとイマイチブレが・・・。


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2009年03月29日

川崎大師(7)

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八角五重塔(中興塔)です。昭和59年に当山吉例大開帳ならびに弘法大師1150年御遠忌を記念して落慶されたそうです。

近くで見るとかなり大きい・・・というのが判りました。
時間も経過していないせいか建物自体が綺麗でしたね。

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ニックネーム ちこりん at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひらめき川崎大師

2009年03月28日

■番外編■今日はお休みです

今日は肉体労働の一日でダウン・・・・お休みしますもうやだ〜(悲しい顔)
ニックネーム ちこりん at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■番外編■

2009年03月27日

川崎大師(6)

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大山門は国宝尊像を模刻造立した四天王像が奉安されています。

多聞天・廣目天・増長天・持国天の4つを言います。

写真は、多聞天です。ちょっと頭部が暗くてはっきりとしていないですが・・・。

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2009年03月26日

川崎大師(5)

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商店街から大山門方面を写したショットです。

時間にして16:00頃でしょうか・・・人が大分減りましたがそれでもお店の方々はしきりにお土産のアピールをされていました。思わず飴を買っちゃいました♪

また、帰りにはくず餅も購入しました。

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2009年03月25日

川崎大師(4)

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この時は天気がよくて人も結構いましたね・・・。

なぜか門の入り口では猿まわしが披露されていました。

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ニックネーム ちこりん at 01:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | ■岐路に立つ鎌倉幕府■

2009年03月24日

川崎大師(3)

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川崎大師の入り口とも言うべき大山門です。
山号が金剛山となっているので扁額も立派な「金剛山」と書かれています♪

また、堂塔伽藍をかこっている浄域結界の総門でもあります。

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ニックネーム ちこりん at 00:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひらめき川崎大師

2009年03月23日

川崎大師(2)

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聞いた話ですが、外国の方の多くが「平間寺」ではなく「川崎大師」の名で知識として頭に入っている方がほとんどだそうで、ここは「平間寺」だと言うと「ヘーケンジ???」という反応がほとんどだとか♪

ただ、「空海」「弘法大師」の名は知っている方が多いそうです。私のアメリカ人の友人はこの「空海」「弘法大師」の名は知りませんでしたけどね・・・「クーカイ?日本の船の名前とか?」と別の友人に聞き返していました・・・・。

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ニックネーム ちこりん at 01:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひらめき川崎大師

2009年03月22日

川崎大師(1)

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昨日は、川崎大師こと平間寺(へいけんじ)に行ってきました。
平間寺は、真言宗智山派の大本山で山号は金剛山、院号は金乗院です。

関東三本山(高尾山薬王院、成田山新勝寺)の一つとしてその名が知られています。
文化10年(1813年)に徳川幕府第11代将軍、家斉が厄除に訪れた事から厄除け大師として広まりました。

今回は特に厄除け目的ではなく、この日が縁日でしたので好奇心と1回も訪れたことが無い点とが合致したためでした。

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ニックネーム ちこりん at 04:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひらめき川崎大師

2009年03月21日

第二次来襲前夜の状況〜守護人の交代、十数カ国に及ぶ(2)

豊前国へ下向した、越後六郎実政は、正守護越後守実時の子息です。実時の妻の一人は、幕府草創期、鎮西奉行として九カ国の国地頭を兼ねた天野遠景の子孫で、比企能員の分国が、能員の女を母とする北条朝時・重時兄弟に継承されるような意味合いが、この人事にも篭められていたようです。

大友頼泰の知行する筑後が、1277(建治3)年7月、北条時宗の弟、武蔵守宗政にお与えられたのは、既述している通りです。

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ニックネーム ちこりん at 11:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■岐路に立つ鎌倉幕府■

2009年03月20日

第二次来襲前夜の状況〜守護人の交代、十数カ国に及ぶ(1)

ほぼ時を同じくして「鎌倉中」の人々の間にも、少なからぬ変動がありました。

7、8カ国すこし日時を広く取ると、14、15カ国に及ぶ守護人の交代です。
変動の中心は、鎮西、山陰・山陽の国々で、鎮西では、文永の役の翌々年までに、小弐氏の分国から豊前・肥後が失われて、前者は北条実時に、後者は安達泰盛に与えられました。無足の御家人であったもうやだ〜(悲しい顔)竹崎季長を甘縄屋形に迎えた時点で、泰盛は同国守護職を兼ねていた可能性が有ります。泰盛の子、城二郎盛宗が、父の分身として現地へ下りました。御公事の軽減を求める、井芹秀重の請文(報告書)は、かれの許に届けられたことでしょう。

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ニックネーム ちこりん at 17:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■岐路に立つ鎌倉幕府■